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フルコンタクト
KARATE |
発行号数 | 定価(本体) | 内容 |
|---|---|---|---|
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93年
1月号 |
定価683円
(650円) |
大波乱の極真全日本大会を特集。フルコン決死隊がタイ国でのムエタイ挑戦の体験記事を掲載。佐山氏と中村氏の対談では当時はまだ知られていない「グレーシー柔術」が。 |
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93年
2月号 |
定価683円
(650円) ※品 切 |
上級者向け実践技術徹底追及号。大山泰彦師範の天才と言われた組手と、USA大山空手の歩法と崩しを特集。決死隊反省編「打倒ムエタイ」 | |
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93年
3月号 |
定価683円
(650円) |
アンディ・フグの代名詞「カカト落とし」を追求。アンディ自信に学んでしまおうという企画。本誌編集者が妥協を知らないアンディに・・・。 |
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93年
4月号 |
定価683円
(650円) |
柳澤・稲垣に石川といったプロレスラーの参戦で盛り上がった第二回トーワ杯は佐竹の連覇で幕を閉じた。大会後の石井館長と神村実行委員長の対談は必読。 |
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93年
5月号 |
定価683円
(650円) ※あと2冊 |
「無門会と富樫宜資」がフルコンタクト界にアンチテーゼを投げかける。第二特集は正道会館勢の強さをサガットが分析。 |
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93年
6月号 |
定価683円
(650円) |
数見肇という若き王者が輩出された極真会館第一回全関東大会を特集。正道会館の「聖戦」に後川がスタン・ザ・マンに善戦した模様を完全リポート。 |
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93年
7月号 |
定価683円
(650円) ※品 切 |
大山茂総裁の若き日の組手を紹介。その技と心を掘り下げる。また第一回「K−1」グランプリの模様をリポート。 | |
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93年
8月号 |
定価683円
(650円) |
グローブ空手の是非をめぐり著名な七人の意見が交錯。この後読者からも肯定派と否定派が激論を誌上で闘わせることとなった。 |
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93年
9月号 |
定価683円
(650円) ※あと3冊 |
極真全日本を制し、全盛期のウィリーに一歩も引かなかった男・佐藤俊和氏がその空手哲学を語った「勝負に勝つ心」を特集」 |
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93年
10月号 |
定価683円
(650円) ※あと3冊 |
「打倒の理」の特集では黒崎理論をはじめとして、各流派の選手、先生がルールに応じた実際例を展開する。 |
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93年
11月号 |
定価683円
(650円) ※品 切 |
無門会第二弾、「後屈立ちと構造解明」その機能に迫る技術と論文は空手人必見の特集となる。 | |
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93年
12月号 |
定価683円
(650円) ※あと2冊 |
日本発の実戦空手競技はグローブ空手だったことを特集。最古の空手技術と新空手の最新技術をそれぞれ紹介。 |