お蔵出し第六弾!「フルコンタクトKARATE」バックナンバー!
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フルコンタクト
KARATE
発行号数 定価(本体)     内容
91年
1月号
定価581円
(553円)
※品 切
中村忠師範の誠道塾カラテを日本の格闘技誌として初めて特集。全編その理念と技術が凝縮されている。
91年
2月号
定価683円
(650円)
USA大山空手と正道会館が急接近。本誌企画により5対5の対抗戦がついに実現した注目の企画。
91年
3月号
定価683円
(650円)
※品 切
ビール瓶切りにローソク消し、自然石割りなど試し割の秘伝を正道会館が全公開。第二特集も田上敬久のキックデビュー戦など正道一色の号
91年
4月号
定価683円
(650円)
※品 切
フルコン系で意見が分かれるのが「型」に対しての見方。この特集では「型」についてUSA大山空手が考察し、その意味と新「型」の実際を紹介する。
91年
5月号
定価683円
(650円)
正道会館勢との5対5マッチが決定したUSA大山空手。ウィリーをはじめ5選手を紹介。また新生UWFが崩壊した時期でその総括記事も掲載。
91年
6月号
定価683円
(650円)
※あと1冊
黒崎健時氏、カール・ゴッチという日独格闘技界の巨人の夢の対談が実現。フルコンだからこそ出来た企画。決戦間近のUSA大山空手勢をリポート。
91年
7月号
定価683円
(650円)
※品 切
今度は正道会館勢のデカイ相手に勝つための必勝パターンが特集。誌面での熾烈な前哨戦が繰り広げられる。
91年
8月号
定価683円
(650円)
※あと3冊
USA大山空手と正道会館の5VS5マッチのルポを中心に構成。他にもモーリー・スミスVSピーター・スミット戦の記事など。
91年
9月号
定価683円
(650円)
※あと1冊
大山総裁自ら「大同団結」をうたった第八回全日本ウエィト制は昨年に続き、正道会館・白蓮会館ら他流派の強豪が集結し覇を競い合った。特に黒澤浩樹VS柳澤聡行戦は見ごたえあり。
91年
10月号
定価683円
(650円)
※品 切
技術徹底特集「倒しのローキック」格闘技術には一家言ある編集部が総力をあげたビッグ特集。これぞ「技術のフルコン」
91年
11月号
定価683円
(650円)
※品 切
技術特集第二弾、空手界最後のタブーである「素手による顔面パンチ」すでに「いま」を先取りしていた。
91年
12月号
定価683円
(650円)
大山泰彦師範の「空手物語・特別編」が特集。極真空手大山倍達総裁が第五回世界大会での日本勢への叱咤激励を含む緊急提言。
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