お蔵出し第六弾!「フルコンタクトKARATE」バックナンバー!
今回の商品はお電話03-3326-5039 営業・販売メール(info@fukushodo.com)またはご注文フォームでお求めください。ご注文の際には必ず号数を明記してください

非常に古い雑誌です。創刊号から1997年5月号まで(消費税5%以前)の雑誌は
書店からは注文出来ません、直販のみとさせていただきます。
それ以外の商品も非常に数が限られておりますので
極力直接ご注文下さいますようお願い致します。
多少の汚れや傷
がある場合がございますが、ご了承下さい。

商品については全て消費税を5%にて再計算してあります。
10冊以上ご注文で送料はサービスとさせていただきます。
在庫が無くなり次第販売を終了とさせていただきます。

●ご注文●はこちらから

1][2][3][4][5][6][7][8][9][10][11][12][13][14][15][16][17

フルコンタクト
KARATE
発行号数 定価(本体)     内容
90年
1月号
定価581円
(553円)
※品 切
日本拳法の知られざる強さを特集した格闘技通にはたまらない号。編集部が新空手に挑戦した体験談も掲載。
90年
2月号
定価581円
(553円)
※あと2冊
「ウィリー・ウィリアムズ最後の真実」とつけられた特集はこれまで語られることのなかった三瓶戦や猪木戦の秘話が明かされる。
90年
3月号
定価581円
(553円)
※あと2冊
「アメリカンKARATE」の技術と攻略法を紹介。ムエカッチューアを呼ばれるようななるビルマ拳法などの記事も掲載。
90年
4月号
定価581円
(553円)
※品 切
「肉体の復権」と題して黒崎イズムに迫った特集だが、その理論は強くなるためには実に理にかなったものだ。実戦編では恐怖の体験談が。
90年
5月号
定価581円
(553円)
※品 切
攻撃のための受けとは何か?をテーマに三浦美幸師範の「組手の極意」この頃マイク・タイソンが破れる。
90年
6月号
定価581円
(553円)
※品 切
ニールセン戦を前に佐竹が顔面パンチの成果を誌上で公開。石井館長の顔面パンチ理論も展開されてプルコンからの転向の際の注意点も明確にあげられている。
90年
7月号
定価581円
(553円)
※品 切
イジメが社会問題となっている頃この「格闘技は弱者を救えるか?」特集は格闘技海からかなりの反響を呼んだ。
90年
8月号
定価581円
(553円)
※あと1冊
佐山サトル氏がシューティングのトップランカー4人を相手に真剣スパー。この模様を完全誌上再現。正道会館の極真ウエィト制への挑戦記事も掲載。
90年
9月号
定価581円
(553円)
佐竹がスター街道を走るきっかけとなったニールセン戦でのKO記事がトップ。更にカーマンがピーター・スミットに破れるといった衝撃記事も。
90年
10月号
定価581円
(553円)
あくなき挑戦者・西良典が打倒カーマンを宣言。他には大会判定基準に疑問を投げかける警鐘記事なども。
90年
11月号
定価581円
(553円)
※品 切
試合偏重主義の日本空手界に渇を入れた大山泰彦師範の「空手賛歌」空手道の本質を顧みる重要特集。
90年
12月号
定価581円
(553円)
佐竹と西の明暗を分けた試合をドキュメンタリータッチで構成。勝負の世界の非常さを浮き彫りにした特集。
TOP画面へ戻る

「フルコンタクトKARATE」バックナンバーを手に入れる最後のチャンスです!今すぐご注文下さい!!