お蔵出し第六弾!「フルコンタクトKARATE」バックナンバー!
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フルコンタクト
KARATE
発行号数
定価(本体)      内容
89年
1月号
定価578円
(550円)
表紙は佐山聡氏と全日本キック・ラウンドガールの女性。内容は格闘家のためのストレッチング・マニュアルだが表紙がやけに華やかでフルコンらしくないかも。
89年
2月号
定価578円
(550円)
※品 切
空手の命ともいえる「正拳」についての特集。大山茂総主の理論は長年の指導による裏付があり説得力充分。
89年
3月号
定価578円
(550円)
※あと3冊
ロブ・カーマンの強さを特集「サイエンスファイト」。システマティックコンビネーションを分析、技術オタク必見の1冊。
89年
4月号
定価578円
(550円)
※品 切
正道会館が試し割りの神秘にメスを入れる。本誌編集長も見事、瓦六枚を完遂。フルコン体験取材はここから始まる。
89年
5月号
定価578円
(550円)
※品 切
フルコンタクトカラテという名称を広めた功労者、ベニー・ユキーデの思想と技術を紹介した特集。藤原氏の猛稽古のリポート。
89年
6月号
定価581円
(553円)
※あと3冊
その当時新興勢力だったグローブ空手にいち早く注目。そのコンセプトと技術を紹介する。
89年
7月号
定価581円
(553円)
佐藤塾に焦点を当てる。はかにザガットVSノックウィーのムエタイ頂上技術やユキーデとの闘いを飛島信也自らが綴ったルポなど盛り沢山。
89年
8月号
定価581円
(553円)
※品 切
常勝軍団・正道会館の大会に勝つための秘密を公開した「HOW TO WIN」。中村忠、猪狩元秀両氏の武道教育対論も必読。
89年
9月号
定価581円
(553円)
※品 切
日本人にあった蹴りといわれる後ろ蹴り、これをUSA大山空手がレクチャーする技術特集。相手役は久々のマスコミ登場ウィリー・ウィリアムスが務める。
89年
10月号
定価581円
(553円)
カールゴッチが特集に初登場。妥協なき格闘技論を展開している。
89年
11月号
定価581円
(553円)
※品 切
新旧キック界強豪大特集号を銘打たれた特集。カラーを彩ったのはカーマン&ニールセン戦。この他、藤原敏男VS飛鳥信也のスーパー対談、ディーゼルノイの膝蹴りテクニック編など貴重な記事。
89年
12月号
定価581円
(553円)
※品 切
加熱する「気」ブームに初の問題提起特集「西野流・気のパワーの真偽を問う」これ以降神秘武術への問題提起を核として硬派な編集方針を貫く。
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